大丸ロゴ

大丸株式会社の採用情報のページです。

トップ > 会社について > 大丸の歴史

大丸の歴史

北海道で創業し125年。まだまだ発展途上の企業です。

■…旧大丸藤井沿革  ■…旧日藤沿革
1892(明治25)年創業者藤井専蔵が札幌において和洋紙・文具の卸業を開業 明治26年 南一条通り西二丁目に構えた初店舗。1棟3戸の左端が藤井支店。
1922(大正11)年組織変更し㈱藤井商店となる
1929(昭和4)年石鹸・歯磨・雑貨の販売部門を分離し丸日連合販売㈱を設立
1937(昭和12)年藤居準一が日藤商店を小樽市にて創業 昭和12年 小樽で創業した日藤。
1949(昭和24)年戦時経済統制により41年に業務分割した㈱大丸商店、藤井実業㈱、藤井洋紙協販㈱を合併
1951(昭和26)年大丸ビル建設(現在の大丸藤井セントラルの前身) 昭和26年に完成した大丸ビル 戦後の民間ビル建築第一号で、店内の照明に蛍光灯を取り入れた初の店舗だった。当時5階には北海道放送(HBC)がテナントとして入っていた。
1963(昭和38)年日藤商店を日藤㈱と改称
1965(昭和40)年社名を大丸藤井㈱と改称
日藤㈱、本社を札幌市中央区北3条西1丁目に移転 昭和40年 本社を札幌市中央区に移転。今はサンメモリアビルとなっています。
1969(昭和44)年丸日販売㈱と統合合併
パピルス紙工㈱(現・パピルス化成㈱)設立
1973(昭和48)年ニットー運輸㈱(現・ニットー物流㈱)設立
1983(昭和58)年DCI計画導入。新マーク・ロゴ・スローガン発表
1984(昭和59)年日藤㈱、札幌市中央区北3条西14丁目に本社社屋竣工移転 昭和59年 日藤 本社竣工移転。
1987(昭和62)年日藤50周年記念事業の一環としてサンメモリアビル竣工
1989(平成元)年ニューセントラルビル完成 平成元年 ニューセントラルビル完成
1990(平成2)年日藤㈱のコンピュータソフト部門を分離独立し㈱サンクレエ設立
1992(平成4)年創業100周年記念イベント開催
2002(平成14)年営業本部長制を導入
小樽市堺町の旧日藤本社跡地に「日藤メモリアルガーデン」オープン 平成14年 倉庫として使っていた石蔵を活用。翌年小樽市都市景観賞に
2003(平成15)年日藤グループの分割、分社化を実施。日藤㈱は日藤ホールディングス㈱に改称
2006(平成18)年情報セキュリティシステム稼働
2006(平成18)年大丸藤井セントラル全面リニューアル実施
2013(平成25)年日藤がホールディングス制を廃止し、事業継承した日藤ホールディングス(株)を日藤(株)と改称
2015(平成27)年大丸藤井日藤ホールディングス㈱を設立
小売部門を分割し大丸藤井セントラル㈱を設立
2016(平成28)年大丸藤井㈱と日藤㈱が合併し、大丸㈱に商号変更
2017(平成29)年大丸藤井日藤ホールディングス㈱と統合合併
ページのトップへ戻る